最低ですね…最近の警察はホント犯罪者と何ら変わらない日常を送っているんですね。
こんなどうしようもないのが今まで国家権力を振りかざし、ネズミ捕りなんかをやっていたんでしょうかね。
ノルマ達成のためにネズミ取りをしたり検挙数を捏造したりする暇があるんならまず身内をしっかり協力するべきだと思うんですよね。
まぁ…普通の一般企業だったら間違いなく懲戒解雇であるところをただの停職で済むんですから警察官の犯罪なんて無くならないんでしょうね。
名前も出ませんし、悪いことし放題というわけですね。
キセルで警官ら6人書類送検=停職など懲戒処分も―兵庫県警
(3月23日 時事通信)
兵庫県警の警官3人が高速道路料金の一部を支払わない「キセル行為」をしていたとして、県警は23日、電子計算機使用詐欺容疑で3人を神戸地検に書類送検し、停職などの懲戒処分とした。当時の上司だった3人についても、犯人隠避容疑で書類送検した。
キセル行為で送検されたのは、県警社署の巡査部長(43)、篠山署の巡査部長(34)、網干署の巡査部長(38)。
県警によると、3人は高速道路交通警察隊に在籍していた2005年11月~09年11月、通勤などで自家用車を運転した際、高速道路上にある公用車用のUターンスペースや、西日本高速道路の来客用駐車場を無断で使用。本来通るべき自動料金収受システム(ETC)を通過せずに、約3000~6万円の支払いを逃れた疑い。
県警は社署、篠山署の巡査部長を停職3カ月、網干署巡査部長を減給10%(3カ月)とした。…
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